ChatGPT
Settings → Apps で開発者モードをオンにし、サーバー URL https://removebackground.dev/mcp と OAuth ログインでアプリを作成します。接続して removebackground.dev にログインしたら、写真をアップロードして背景の削除を頼んでください。
AI アプリに removebackground.dev を一度追加すれば、あとは写真の切り抜きを頼むだけ。ウェブサイトと同じエンジンで作られた透過 PNG がチャットに返ってきます。
https://removebackground.dev/mcpアプリは removebackground.dev アカウントでログインします。ログインできないアプリは、代わりに APIキーを使えます。
Settings → Apps で開発者モードをオンにし、サーバー URL https://removebackground.dev/mcp と OAuth ログインでアプリを作成します。接続して removebackground.dev にログインしたら、写真をアップロードして背景の削除を頼んでください。
Settings → Connectors で Add custom connector を選び、https://removebackground.dev/mcp を貼り付けて Connect をクリックします。removebackground.dev にログインし、アクセスを許可してください。
これを一度実行してから、Claude Code で /mcp と入力してログインします。
claude mcp add --transport http removebackground https://removebackground.dev/mcpこれを ~/.cursor/mcp.json に追加します。Cursor が初めてサーバーを使うときにログインを求められます。
{
"mcpServers": {
"removebackground": {
"url": "https://removebackground.dev/mcp"
}
}
}これを .vscode/mcp.json に追加し、ファイルからサーバーを起動してログインします。
{
"servers": {
"removebackground": {
"type": "http",
"url": "https://removebackground.dev/mcp"
}
}
}MCP Client ノード(AI エージェントの場合は MCP Client Tool)を追加します。トランスポートを HTTP Streamable、URL を https://removebackground.dev/mcp、認証を Bearer に設定し、APIキーを指定します。
ヘッダーを追加できる MCP アプリなら、APIキーで使えます。アカウントページの「APIキー」でキーを作成し、Authorization: Bearer(または X-Api-Key)として送信してください。
Authorization: Bearer rbg_your_api_key| ツール | 機能 |
|---|---|
remove_background | アップロードされた画像、画像 URL、base64 データから背景を削除します。ダウンロードリンク(PNG、WebP、JPG)とプレビューを返します。オプション:背景色、サイズ、被写体に合わせたトリミング。 |
get_job | 数秒以上かかった削除処理の結果を取得します。 |
check_credits | アカウントの残りクレジット数を表示します。 |
画像 1 枚につき 1 クレジットで、API と同じです。失敗した画像は無料で、クレジットに有効期限はありません。 新規アカウントには 50 クレジットが無料で付きます。
AI アプリが処理する画像 1 枚につき、アカウントから 1 クレジットを使います。新規アカウントには 50 クレジットが無料で付き、クレジットパックに有効期限はありません。
いいえ。ChatGPT、Claude、Cursor、VS Code は removebackground.dev アカウントでログインします。APIキーが必要なのは、n8n のようにログインできないアプリだけです。
切り抜きを作るためだけに使われます。アップロードと結果は 48 時間後に削除され、ダウンロードリンクは 24 時間後に無効になります。
接続したアプリにはそれぞれ専用のキーが発行され、アカウントページの「APIキー」にアプリ名で表示されます。そのキーを無効化すれば、アプリの接続はすぐに解除されます。
25 MB までの JPG、PNG、WebP に対応しています。結果は標準で透過 PNG ですが、WebP や、選んだ背景色の JPG にもできます。